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ファベックス2014イベントゾーンプログラム

2014/04/02(水) 10:00 ~ 2014/04/04(金) 17:00

東京ビッグサイト (東京都 江東区 有明3−11−1)

[主催] 日本食糧新聞社

お申し込みはこちら チケットの申込方法
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    • 金額(税込)
    • 枚数
    • FABEXセミナー・イベント事前受講登録

      受付期間が終了しました

    • 無料
    • -

新着情報

    • 2014/04/01(火) 13:28 更新
明日からFABEX2014が開催されます。
ファベックスイベントゾーンプログラムに事前受講登録をされた皆様は、ご登録されたセミナーの開始時間5分前までに、会場までお越しください。
(開始時間5分前を過ぎますと、一般のご来場者様にも席を開放いたしますので、ご了承ください)

また、ファベックスの招待状をお持ちでない方は、セミナー受講登録だけでは会場内に入れません。公式Webサイトで事前来場登録をお願いいたします。

http://www.fabex.jp/

皆様のご来場をお待ちしております。

日本食糧新聞社
ファベックス事務局

イベント概要

激動の時代を迎えている中食・外食業界の最新動向と市場トレンド、繁盛する売り場作り、安心・安全と品質管理、海外市場、今注目の新業態・企業など、様々なテーマの元に各界の著名な講師による主催者特別セミナーを実施いたします。聴講は無料です。

【セミナー事前受講登録について】
●「ファベックスイベントゾーン」では、セミナー事前受講登録者のお席をご用意しています。 
※ただし、セミナー開始時間の5分前を過ぎましたら、空席を当日登録者にも開放いたします。5分前までにお越しいただけない場合はお座りいただけない可能性がございます。 
※ 当日席もございますので、満席表示になっている場合でも受講可能です(会場にお早めにお越し下さい)。

●「ファベックスイベントゾーン(主催者特別セミナー、新調理システムセミナー)」以外のセミナー・イベントについては、事前受講登録はありません。当日会場にお越し下さい。
※ファベックスイベントゾーン以外のセミナー・イベントについてはこちらをご覧ください。

【注意】本セミナー・イベント登録だけでは、FABEX会場内には入場できません。 招待券、当日券、または事前来場登録のいずれかが別途必要となります。事前来場登録についてはこちらをご覧ください。

【ご登録方法】

(1)受講予定人数と同じチケットの「枚数」を選択し、「申し込む」ボタンをクリックして下さい。同時に3名までご登録が可能です。
次画面でメールとパスワードを入力し、Eventregistへの会員登録を行なって下さい。
確認メールが届きますので、メール文中の「会員登録を完了する」ボタンを押して下さい。
(すでに会員である場合は不要) 

(2)セミナー・イベントの一覧が表示されますので、参加を希望するプログラムの時間をクリックして選択してください。選択を解除する場合は、もう一度プログラムをクリックして下さい。(後から修正・追加も可能です)。
※参加人数を修正する場合は、左下の「戻る」をクリックして枚数を修正して下さい。
※参加者が複数名で、それぞれ異なるセミナーにご参加される場合は、一度に登録はできません。ご参加されるセミナー登録毎に受講登録をしていただく必要があります。

その後、「次に進む」を押して下さい。

(3)申込者情報と、参加者情報をご入力下さい。内容をご確認の上、「オーダーを確定する」ボタンをクリックして下さい。
※参加者が複数名の場合、参加者別に情報をご登録いただく必要がございます。

申込者のメールアドレスに「ファベックス2014イベントゾーンプログラム / 申込確認メール」というメールが届きます。このメールに添付されているPDFの「チケット」を印字の上、名刺と共にイベント会場受付までご提示下さい。※Eventregistの操作については こちらのヘルプ をご覧下さい。

※その他の注意事項は事前来場登録に準じます。こちらをご覧ください。

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開催日時

開始日時:2014/04/02(水) 10:00

終了日時:2014/04/04(金) 17:00

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開催場所

東京ビッグサイト

東京都 江東区 有明3−11−1

03-5530-1111

主催者情報

日本食糧新聞社

【会社沿革】
「日本食糧新聞」創刊の歴史は第二次世界大戦中にまでさかのぼり、内閣情報局から“一県一紙、一業界一紙”の整備統合が打ち出されたのは昭和17年です。
昭和18年に食糧業界関係の六つの新聞が統廃合され、農林省(現農林水産省)の食糧統制団体の連絡機関として設立された外郭団体「中央食糧協力會」の弘報部から日本食糧新聞が発行されました。
終戦後の昭和21年12月には、株式会社日本食糧新聞社として法人化され、食品報道一筋に食品界総合リーダー紙として現在に至っています。

【事業内容】
日本食糧新聞、日食外食レストラン新聞、百菜元気新聞、月刊食品工場長、食品新製品トレンドなどの定期刊行物をはじめ各種出版物の発行、展示会事業、会員事業および各種セミナー・研究会・研修会の開催やふれあいビジネス(料理講習会・クッキングサポート・食育指導・企業育成)などを行っています。