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    • 日経ビジネスオンライン 「量産型社員の戦い方 ~社長!趣味で仕事していいですか?」

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新着情報

    • 2013/02/18(月) 12:06 更新
【イベントに参加の皆様へ】
本イベントの開催も、明後日と迫りました。皆様のご期待に応えられるように、現在も準備を進めております。関係者一同、皆様のご来場をお待ちしております。
イベントのご参加前に、下記をご確認ください。

【当日のご案内】

●お申し込みの際にお送りしている、PDF受講証を印刷いただき、 ご持参をお願い致します。
●イベント終了時にアンケートのご協力をお願い致しますので、筆記用具をお持ちください。
●会場は、イトーキ東京イノベーションセンター SYNQA2階です。銀座線「京橋 」駅の2番出口に直結しております。1階から入場された方は、階段を使って2階へ、地下からの直通エレベーターをご利用の場合は、2階まで直接お越しください。
●18:30から開場となります。19時のイベント開始直前は、混雑が予想されますので、可能な方は早めのご来場をお勧めいたします。座席は先着順の自由席となります。
(担当:加藤}
    • 2013/02/02(土) 13:52 更新
満席・御礼!
ご案内から2日もたたずに、多くの方にお申し込みをいただきありがとうございます。
満席となりましたので、お申し込みの受付を、終了とさせていただきます。(担当:加藤)

    • 2013/02/01(金) 17:52 更新
50名も集まればと思っていたイベントですが、ご案内初日から多くの方のお申し込みをいただいております。誠にありがとうございます。予想以上(既に50名以上)のお申し込みをいただいたため、急遽会場と調整し、定員を増やしました。今回は定員となり次第、受付を終了とさせていただきますので、満席の際は何卒ご了承いただけますようお願い致します。(担当:加藤)

イベント概要


日経ビジネスオンライン
「ザクとうふ」×「日本のマンガ」=新ビジネススタイル?
量産型社員の戦い方 
社長!趣味で仕事していいですか?

日経MJヒット番付にものる大ヒットとなった「ザクとうふ」。2カ月で100万個を突破するセールスとなったこの商品を生み出したのは群馬県の豆腐メーカー、相模屋食料。

10年前にサラリーマンから転じて入社、年商30億円だった相模屋を、「日本最大の豆腐屋」に育てた鳥越淳司社長が、自分の趣味を仕事に生かして作り上げたのが「ザクとうふ」だった。

鳥越社長が会社員時代に学んだ「仕事のやり方」と、学生時代から今に至るまで熱中してきた「マンガ」。その両者が合体して生まれたのが、このヒット商品なのだ。

他人を驚かせる企画、それを通す方法論は、天才だけのものではない。


「ゲリラ屋にはゲリラ屋の戦い方がある!」


マンガ天国である日本が育んだ従来にない仕事のやり方、考え方を、具体例を通して学んでみよう。

趣味と仕事が融合した新しいビジネススタイルを実践した鳥越社長と、マンガ研究者、斎藤宣彦氏(『マンガの遺伝子』懇談社現代新書 著者)、カネボウを初め、多くの企業の再生に関わってきた秋山進・プリンシプル・コンサルティング・グループ社長が語りあう。


「あなたしかできない仕事」ができるようになる2時間。ぜひご参加を。

セミナー開催日時: 2013年 2月20日(水)19:00~21:00(開場18:30予定)
セミナー会場:  トーキ東京イノベーションセンター SYNQA 
【最寄り駅】 : 京橋駅/ 東京メトロ銀座線 2番出口直結
         宝町駅/ 都営浅草線 A4出口より徒歩3分

本イベントのお申し込みには、イベントレジストへの会員登録が必要となります。
お申し込み後のキャンセル、ご送金の返金はお受けいたしかねます。 代理の方がご出席くださいますようお願いします。
【登壇者紹介】

● 相模屋食料株式会社社長   鳥越 淳司 氏
とりごえ・じゅんじ 1973年京都生まれ。早稲田大学商学部卒業後、雪印乳業入社。同社営業職から2002年、相模屋食料に転職。2004年専務、2007年5月に社長に就任。入社以来の10年間で同社を日本最大の豆腐メーカーに押し上げ、2012年には「ザクとうふ」を仕掛けてヒット、日経MJのヒット商品番付に登場させた。
<日経ビジネスオンライン関連記事>
・ 量産型の逆襲
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プリンシプル・コンサルティング・グループ社長   秋山 進 
プリンシプル・コンサルティング・グループ社長。京都大学経済学部卒業後、株式会社リクルートに入社。事業・商品開発、戦略策定などに従事したのち、インディペンデント・コントラクターとして各種トップ事業のCEO補佐、事業開発を行う。その後、コンプライアンスとリスク管理に重点を移し、産業再生機構下にあったカネボウ化粧品のチーフ・コンプライアンス・オフィサー代行を務める。2008年より現職。日経ビジネスオンラインでは、「スキルとしての経営」をテーマにした対談連載「Road to CEO」のファシリテーターとして登場。
● マンガ評論家   斎藤 宣彦 氏
さいとう・のぶひこ 早稲田大学第一文学部中国文学専修卒業。マンガ研究のエキスパートとして海外向け企画、大学での講義、マンガ誌の創刊、マンガ展の開催など、多方面で活躍。主な著作に2011年『マンガの遺伝子』(講談社現代新書)など。明治大学が設立したマンガ専門のライブラリー「米沢嘉博記念図書館」のスタッフとしても活躍中。
<司会> 日経ビジネス副編集長 山中 浩之
やまなか・ひろゆき 日経ビジネス、日経クリック、日経パソコン編集を経て、2006年2月から日経ビジネスオンライン副編集長、編集委員を務めた後、2010年4月から日経 ビジネスアソシエ副編集長。2012年3月から日経ビジネス副編集長。隙間と隅っこで生きるライト級オタク。記事のモットーは「面白くって、役に立つ」。 ツィッターはこちらでひっそりと。

【プログラム】
<第1幕>“ザクっ”と振り返る、マンガ好きの少年が日本一の豆腐メーカーの社長になるまで

2012年のヒット商品番付入り、140万個を売った「ザクとうふ」を鳥越社長が作り出すまでの思考の流れと行動を、前職のサラリーマン時代から含めて振り返る。ヒット商品を生む方法論を、「開発者・兼・社長」の、生の語りで聞いてみよう

<第2幕>マンガと仕事の意外な関係、そして「自分だけの企画」への道

鳥越社長が幼年時代から熱中し、大きな影響を受けてきた日本の「マンガ」の流れを、研究者の斎藤宣彦さんに整理していただきつつ、「自分だけの企画、仕事」ができるようになるために、マンガがいかに役立つかを大まじめに論じます。あなたの仕掛けるゲリラ戦に役立つこと請け合い。


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開催日時

開始日時:2013/02/20(水) 19:00

終了日時:2013/02/20(水) 21:00

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開催場所

イトーキ東京イノベーションセンター SYNQA

東京都 中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 2F

03-6228-6940

主催者情報

日経ビジネスオンライン

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