このイベントをシェア

このイベントは終了しました。

ABEJA Cloud AI Night

2017/12/22(金) 19:30 ~ 21:00

サポーターズ株式会社 ラウンジ (渋谷スクエアA 11F, 1丁目9−5, 渋谷区道玄坂, 東京都, 150-0043, 日本)

[主催] 株式会社ABEJA

お申し込みはこちら チケットの申込方法
対応決済方法

    • 種類
    • 金額(税込)
    • 枚数
    • 参加(懇親会含む)

      受付期間が終了しました

    • ¥1,000
    • -

イベント概要

概要

ABEJAが主催する「ABEJA Cloud AI Night」は、「スケールするAI」をテーマにしたエンジニア向けトークイベントです。

年末に開催する第3回目は、AWSやAzureのML経験者がABEJA Platformを実際に使ってみたお話、産学協同ってどんなこと?、AWS re:Invent 2017で発表された「DeepLens」についてのお話を、エンジニア、データサイエンティストの視点から掘り下げます。

データ利活用やAI実用化にご興味のある皆様と一緒に、深く、そして将来についてディスカッションする機会にできればと思いますので、奮ってご参加ください。

また、本イベントでは学習をしていただくと共に、参加者と登壇者のコミュニケーションを深めていただくために懇親会にもご参加をいただくことを前提としたチケットのみをご用意しております。

開催概要

日時 2017年12月22日(金)19:30〜(19:15〜 受付開始)
場所 @サポーターズ株式会社ラウンジ
東京都渋谷区道玄坂1丁目9−5 渋谷スクエアA 11F
参加費 1,000円
定員 20名


タイムテーブル

時間 概要 登壇者
19:15 - 受付開始
19:30 - 開始・会場案内
19:35 - Amazon ML、Azure ML経験者から見たABEJA platform 株式会社PLAN-B
得上 竜一 さん
20:10 - TBD:Deep Learningのお話 AlgoNet Technology
大野 峻典さん
(東京大学 松尾研究室 リサーチエンジニア)
20:30 (仮)AWS re:Invent 2017で発表された、AWS DeepLensをUSで使ってみた ABEJA Development Division
大田黒 紘之 さん
20:55 サポーターズさん、宣伝タイム!! サポーターズさん
21:00 懇親会(飲み物と軽食を用意します)
22:00 解散・撤収(みんなで片付け)

参加について

    • 参加費+懇親会費として 「1,000円」 必要となり、チケットは本1種類のみです。
    • 参加費は 「事前支払い」 になりますのでご協力お願いいたします
    • 都合が付かなくなった場合は主催者にキャンセルのご連絡をいただけますようお願いいたします。
    • キャンセルの場合でも 「参加費の払い戻しは行いません」 のでご了承ください・
    • 受付で申し込み時のお名前を確認させていただきますので、「名刺2枚(内1枚は名札用とし、お帰りの際に返却いたします)」をご準備ください・

注意事項

    • 本イベントはエンジニア向けの勉強会であり、勧誘、営利、宣伝、ヘッドハンティング等を目的とした参加はお断りをさせていただくことがあります
    • イベントタイムテーブルは予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
    • 会場の設備、備品を汚損、破損、または紛失された場合はその損害を賠償していただきます。
    • 乗り物を運転される方へもアルコールの提供ができません。ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。
    • 貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者では一切責任を負いません。

開催日時

開始日時:2017/12/22(金) 19:30

終了日時:2017/12/22(金) 21:00

Googleカレンダーに登録

開催場所

サポーターズ株式会社 ラウンジ

東京都 渋谷区道玄坂 1丁目9−5 渋谷スクエアA 11F

主催者情報

株式会社ABEJA

ABEJAは、蓄積されたビックデータから、人間の手を介さずしてそのデータを適切に表現する特 徴を自動的に見つけ出す「特徴量抽出」の自動化を行う「ディープラーニング」を活用し、多様な業界、シーンにおけるビジネスの効率化・自動化を促進するベンチャー企業です。

2012年の創業時より、国内のAI関連を専門とする大学教員陣と連携し、ディープラーニング技術などの研究を行っており、提供するサービスで用いられるディープラーニングの技術は、すべて自社で開発しています。現在は、製造・物流・インフラ・小売・流通業界を中心にサービスを展開し、コマツ、株式会社ゲオ、武蔵精密工業株式会社など、100社(2018年11月末時点)以上へのAI導入実績があります。