このイベントをシェア

このイベントは終了しました。

11/22 みんなで語ろうフライデーナイト vol.31 小渕祐介さん(東京大学建築学専攻 准教授)

2019/11/22(金) 19:00 ~ 21:00

アカデミーヒルズ (六本木ヒルズ森タワー49階, 6-10-1, 港区六本木, 東京都, Japan)

[主催] アカデミーヒルズ

お申し込みはこちら チケットの申込方法
対応決済方法

    • 種類
    • 金額(税込)
    • 枚数
    • 受講チケット ¥5,000(税別)

      受付期間が終了しました

      ※受付開始は18:30頃を予定しております。
      ※お申込後のキャンセルおよび返金は承っておりません。
    • ¥5,500
    • -

このイベントでは、領収書データをご利用いただけます

チケットの購入後、「マイチケット」ページ に “領収書データ表示” という ボタンが表示されますので、そちらから領収書データを表示し、必要に応じて印刷をしてください 。

イベント概要

academyhills

みんなで語ろうフライデーナイト

小渕祐介さんと「『音』でつくる建築」を考える


今回のみんなで語ろうフライデーナイトは、「身体拡張とモノづくり」のあり方を追求する建築家・小渕祐介さん。

私たちは、身の回りにある実に多くのモノが、「視覚」を頼りにデザインされていることに気づかされます。スマホの登場により、ますます視覚に偏重してしまった現代、あえて他の器官に頼ったモノづくりはどんな世界観なのでしょうか?

「最先端のテクノロジーを使うことで、視覚に代わる身体の拡張は可能か?」を建築を通じて追求する小渕さん。
今回の「みんなで語ろうフライデーナイト」では、小渕さんとともに、参加者自身の「耳」で、音を頼りに小さな「建築」をつくります。
どこを切るのか、くっ付けるのか…目で判断していた工程を「音」を頼りに作ってみたらどうなるか?ワークショップを通じて、皆さんと「身体拡張」について語り合いたいと思います。

人工知能が私たち人間を超越するシンギュラリティが到来すると言われる近い将来。改めて人間の可能性について、考えてみませんか?


「みんなで語ろうフライデーナイト」と

スピーカーと参加者が少人数でフラットに一体となって知恵を深めていくミーティング「みんなで語ろうフライデーナイト」。
情報過多と言われる時代。私たちは溢れる情報に追われて眺めるだけで、「自分の頭でしっかり考え、そこから生まれた自分の意見を人に伝えていく」時間を持てずにいます。しかし、誰もが発信者になれる今の時代だからこそ、インプットを自分の中で咀嚼し、自分なりの考えをアウトプットとして出していくことが必要です。
「みんなで語ろうフライデーナイト」では、全員のアウトプットがそれぞれのインプットとなって連鎖し、議論を深めていくことを目指します。
参加者が一体となって議論を作っていくイベントで、じっくり考えを深めませんか?

【お申込みに関するご案内】
■ライブラリーメンバー■

六本木ヒルズライブラリー、アークヒルズライブラリーのメンバーの方は、メンバー割引価格がございます。
メンバーアプリにて「プロモーションコード」をご確認いただき、お申込み画面で該当コードをご入力ください。また、セミナー当日の受付時に会員証のご提示をお願いいたします。


 ファシリテーター 

小渕 祐介(東京大学建築学専攻 准教授)

■■■ お申込み後のキャンセル及び返金は承っておりませんのでご注意ください ■■■

お支払い方法

クレジットカード、PayPal、コンビニ・ATM払いがあります。
※コンビニ・ATM払いは、開催日の5日前までご利用いただけます。
※クレジットカードのお支払方法は「一回払い」のみとなります。(「リボルビング払い」「分割払い」等はご利用いただけません)
※お申し込み後のキャンセル及び返金は承っておりません。

お申込み

円滑な進行のためにいただいた情報を講師の方々に提供させていただきます。
※お電話及びメールでの講座お申込は受け付けておりませんのでご了承ください。

 

今後開催予定のイベント

全てのイベントを見る

開催日時

開始日時:2019/11/22(金) 19:00

終了日時:2019/11/22(金) 21:00

Googleカレンダーに登録

開催場所

アカデミーヒルズ

東京都 港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階

主催者情報

アカデミーヒルズ

アカデミーヒルズは、さまざまな受講形態で「創造」「交流」「発信」する知の拠点として“旬”な情報を提供し続けるビジネススクールです。

世界中から人が集まり、異文化間の交流が生まれ、新しい文化や情報が発信される『文化都心』六本木ヒルズにおいて、知識を受動的に受け取るのではなく、積極的に自分から取りにいくビジネスパーソンの新しい学びのスタイルを追求しています。