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12/11 2019年度ノーベル物理学賞を解説!vol.1「系外惑星探査の最前線」

2019/12/11(水) 19:00 ~ 20:30

アカデミーヒルズ (六本木ヒルズ森タワー49階, 6-10-1, 港区六本木, 東京都, Japan)

[主催] アカデミーヒルズ

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    • 受講チケット ¥3,500(税別)

      お一人様5枚まで

      ※受付開始は18:30頃を予定しています。
      ※お申込後のキャンセルおよび返金は承っておりません。
    • ¥3,850
    • 2講座セット受講チケット ¥6,000(税別)

      お一人様5枚まで

      ※12/11(水)、12/16(月)の2講座セット受講チケットです。
      ※受付開始は18:30頃を予定しています。
      ※お申込後のキャンセルおよび返金は承っておりません。
    • ¥6,600

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イベント概要

academyhills

2019年度ノーベル物理学賞を解説!vol.1「系外惑星探査の最前線」

2019年度ノーベル物理学賞の解説シリーズ 第1弾:太陽系外惑星編

 
2019年、太陽以外の恒星を公転する系外惑星を初めて発見したミシェル・マイヨールとディディエ・ケローにノーベル物理学賞が授与されました。

その最初の系外惑星の発見は1995年のこと。系外惑星の探査はこの20年あまりで大きく進展し、現在では4,000個以上もの系外惑星が発見されています。その中には、地球と同じくらいの大きさ・質量を持ち、液体の水が表面に存在できるような「生命居住可能惑星」も発見されてきました。
 
そして、これから2020年代には、太陽系の近くにある恒星のまわりで、「第2の地球」とも呼べる生命居住可能惑星探しが集中的に行われようとしています。
さらに、2030年代から2040年代にかけて計画されている次世代の望遠鏡では、生命居住可能惑星の性質や環境を調べる研究も可能になると期待されています。
 
本講演では、最初の系外惑星の発見以来これまでにどんなことがわかってきたのか、これからどんな研究が行われていくのか、系外惑星探査の最前線についてご紹介します。


■ライブラリーメンバー■
六本木ヒルズライブラリー、アークヒルズライブラリーのメンバーの方は、メンバー割引価格がございます。
メンバーアプリにて「プロモーションコード」をご確認いただき、お申込み画面で該当コードをご入力ください。また、セミナー当日の受付時に会員証のご提示をお願いいたします。
本割引は、セミナー開催時にライブラリーメンバーの方が対象です。

 スピーカー 

成田憲保(自然科学研究機構 アストロバイオロジーセンター 特任准教授)


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クレジットカード、PayPal、コンビニ・ATM払いがあります。
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開催日時

開始日時:2019/12/11(水) 19:00

終了日時:2019/12/11(水) 20:30

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開催場所

アカデミーヒルズ

東京都 港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階

主催者情報

アカデミーヒルズ

アカデミーヒルズは、さまざまな受講形態で「創造」「交流」「発信」する知の拠点として“旬”な情報を提供し続けるビジネススクールです。

世界中から人が集まり、異文化間の交流が生まれ、新しい文化や情報が発信される『文化都心』六本木ヒルズにおいて、知識を受動的に受け取るのではなく、積極的に自分から取りにいくビジネスパーソンの新しい学びのスタイルを追求しています。