このイベントをシェア

このイベントは終了しました。

アニメxビジネス セミナー&交流会「アニメをビジネスに活かそう!」

2019/03/07(木) 17:00 ~ 20:30

日本経済新聞本社2F Space NIO (日経ビル2F, 1-3-7, 東京都千代田区大手町, 東京都, 100-8066, 日本)

[主催] 日本経済新聞社(COMEMO運営事務局)

お申し込みはこちら チケットの申込方法
対応決済方法

    • 種類
    • 金額(税込)
    • 枚数
    • 一般チケット

      受付期間が終了しました

    • ¥6,800
    • -
    • 電子版有料会員特別チケット

      受付期間が終了しました

      日経電子版有料会員が対象の割引チケットとなります
    • ¥4,800
    • -

このイベントでは、領収書データをご利用いただけます

チケットの購入後、「マイチケット」ページ に “領収書データ表示” という ボタンが表示されますので、そちらから領収書データを表示し、必要に応じて印刷をしてください 。

新着情報

    • 2019/03/11(月) 12:53 更新
【レポート公開】先日はご来場頂き誠にありがとうました。各登壇者のポイントをおまとめしたレポートを公開致しました。イベント内容の振り返り等にご活用ください。今後とも「アニメビジネス COMEMO by NIKKEI」を宜しくお願い致します。

https://comemo.nikkei.com/n/nb5528e411ea6
    • 2019/03/07(木) 10:59 更新
【いよいよ本日開催】会場は大手町駅直結の日本経済新聞本社2Fのイベントスペースになります。開場は17時、開演は17時半を予定しております。お足元が悪い中ですが、ご来場お待ち申し上げております。

会場詳細

イベント概要

アニメをビジネスに活かすための実践セミナーと交流会(ビジネスマッチング)


日本経済新聞社は3月7日(木)、アニメxビジネス セミナー&交流会「アニメをビジネスに活かそう!」を実施します!

日本だけでなく世界でも高い注目を集める日本のアニメーション。国内外に自社を訴求する上でアニメを活用することは大きな武器になる可能性を秘めています。

しかし、アニメ業界と一般企業の距離には以前として隔たりもあり、どのようにアニメ業界と仕事を始めて活用していくべきかとお悩みの企業も多いと思います。そのような一般企業とビジネスチャンスを拡大させたいアニメ企業を繋ぐイベントです。

アニメxビジネス セミナー&交流会「アニメをビジネスに活かそう!」

イベント概要

主催  :日本経済新聞社
共催  :アニものづくりアニメビジエンス
開催日時:2019年3月7日(木)17:00~20:30 (開場 17:00 開演17:30)場所  :日本経済新聞社 東京本社ビル2階 SPACE NIO
参加費   : 一般      6,800円
     電子版有料会員 4,800円
人数  :60名


タイムテーブル

時間 内容
17:00 開場
17:30 開演
17:35 企画者挨拶
17:40 登壇者セッションパート
平澤 直氏(アーチ株式会社 代表取締役)
野口 光一氏 (東映アニメーション 第二映像企画部 プロデューサー)
林 龍太郎氏(株式会社博報堂 ガリガリ編集部所属 コンテンツディレクター・編集者)
上原 ひとみ氏(株式会社読売広告社 次世代モノづくり研究所 ライツプロデュース部プロデューサー)
青山 龍氏(ソニーモバイルコミュニケーションズ 株式会社)
泉 登美雄氏(NPO法人 秋葉原観光推進協会)
加賀 秀祐氏(株式会社トーキョー・ダブ・エージェント)
岸上 健人氏(株式会社MyDearst CEO)

19:20 名刺交換・交流会
※軽食(サンドイッチ・パスタ等)とドリンクをご用意します
20:30 終演



マッチング方法

・参加者は「一般企業」「アニメ企業」で札の色が分かれています
・希望のあったアニメ企業のフライヤー・名刺を自由にお持ち頂けます。
・名刺交換ができなかった場合は名刺受けをご用意しておきます
・名刺交換には登壇者も交えて行います

こんな方に特におすすめ!

・アニメ業界と仕事を始めたい方
・アニメをマーケティングに活用した方
・アニメ施策がうまくいかず良いパートナー・事例をさがしている方
・アニメ企業で新たなマネタイズを検討している方

登壇者プロフィール
平澤 直
アーチ株式会社 CEO
アニメ企画開発・プロデュース会社「アーチ」代表取締役
バンダイビジュアル㈱→㈱プロダクション・アイジー→㈱ウルトラスーパーピクチャーズを経て17年11月より現職。
代表的なプロデュース作品は「猫がくれたまぁるいしあわせ」「ID-0」「ブブキ・ブランキ」「モンスターストライク」「ウルトラスーパーアニメタイム」など。 前職Production I.G時代には、「翠星のガルガンティア」「ブレイク ブレイド」「輪廻のラグランジェ」などのプロデュースを手がける。 
公式サイト:http://archinc.jp
Twitter:naohirasawa0617

 


野口光一 

東映アニメーション 第二映像企画部 プロデューサー
1989年リンクス(現イマジカ)、1993年TOPIX(カナダ・トロント)に在籍。1995年からBOSS FILM STUDIOS(米・ロサンゼルス)でリチャード・エドランドに師事し『スピーシーズ』(1995)、『エアフォース・ワン』(1997)のVFX制作を担当。その後、東映アニメーションのVFXスーパーバイザーとして『男たちの大和/YAMATO』(2005)、『坂の上の雲(第1部)』(2009)、『はやぶさ 遥かなる帰還』(2012)に参加。『楽園追放』(2014)、『正解するカド』(2017)ではプロデューサーを務める。日本映像学会•日本アニメーション学会•VES会員。

林 龍太郎
コンテンツプロデューサー/編集者。 ベルギー生まれ。荒川区育ち。ユースカルチャー誌『QUICK JAPAN』(太田出版)編集部などを経て、2008年に博報堂に入社。 アニメ、マンガ、ゲームをなど活用した企業コミュニケーションを手がけるクリエイティブチーム「ガリガリ編集部」を設立。 企業のアニメCM、コラボ商品開発、グッズマーチャン、イベント出展、海外アニメイベント業務など数多く担当。 企業・広告とアニメのコラボ事例を紹介するビジネスニュースサイト『ガリガリ』編集長。 企業とアニメのコラボレーションの表彰イベント「アニものづくりアワード」の特別審査員を担当。


上原ひとみ
株式会社読売広告社 次世代モノづくり研究所 ライツプロデュース部プロデューサー
新卒入社後、営業を経て、現在、チェブラーシカ/メルちゃんを担当。
現職の次世代モノづくり研究所では、広告会社の従来の業務領域にとどまらず、YOMIKOの得意領域である「アニメプロデュース」「ローカルプロモート」のノウハウをベースに、「世の中を動かす、モノ・コトとつくる」をテーマに事業を創出。ライツプロデュース部では、映像化50周年を迎えたロシア生まれのキャラクター「チェブラーシカ」、パイロットインキ(株)の人気商品で、女児向け抱き人形の国内マーケットNo.1の「メルちゃん」やテレビ番組でお馴染みの「アヒル隊長」、ウチヤマユウジ氏原作の「野良スコ」などの国内窓口として、プロパティビジネスを展開している。



泉 登美雄

NPO法人 秋葉原観光推進協会 理事 兼 事務局長

1954年 北海道室蘭市生まれ
1978年 ソニーグループ(現:ソニーマーケティング株式会社)に入社
1985年 秋葉原に外国人向け海外仕様商品専門販売会社が設立され国内販売会社から転籍
2007年 NPO法人秋葉原観光推進協会設立
2009年 ソニーマーケティングサービスお客様コールセンターを退社
      NPO法人秋葉原観光推進協会の理事/事務局長として活動開始
2009年 観光庁からビジットジャパン大使(ようこそジャパン大使)に任命
2018年 NPO法人秋葉原観光推進協会の理事長に就任
2018年 合同会社AKIBA観光協議会を秋葉原事業者と共同で設立し代表に就任


加賀 秀祐

1988年生まれ、宮城県出身。青山学院卒業後、株式会社レッグスにて広告・マーケティングに関わる中、新規事業立ち上げや様々な企業でコンテンツプロモーション、MD開発などを手がける。

2016年4月、伝統工芸×コンテンツ×アートを専門にした株式会社トーキョー・ダブ・エージェント設立。浮世絵など海外向けコンテンツMD開発やアーティストマネジメントを行う一方、AKIBA観光協議会 執行役員/事務局として秋葉原でのマーケティング活動、特に秋葉原全体でのイベント施策を中心にオリンピックを視野に入れた包括的インバウンド事業に従事。


青山龍
ソニーモバイルコミュニケーションズ 株式会社 第3ビジネスユニット プロダクトプランナー
静岡市出身。2003年ソニー株式会社にソフトウェアエンジニアとして入社。「VAIO」「サイバーショット」の開発、「Sony Tablet」の新規立ち上げに従事。2013年にソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社に転籍後、ウェアラブル商品およびサービス企画を担当。近年は、「Xperia Ear Duo」のソードアート・オンラインとのコラボモデルなど、コンテンツIPを活用したコラボレーション企画を手掛ける。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1159470.html



岸上健人
MyDearest株式会社 代表取締役CEO。1991年12月31日生まれ。徳島県出身。

2015年4月1日~2016年3月30日:ソフトバンク株式会社在籍
2015年4月~現在:SoftBank Academia在籍
2016年4月:MyDearest株式会社創業
2016年5月:サムライインキュベートから投資
2016年6月:カリスマライトノベル編集者、三木一馬氏に弟子入り
2016年12月:Infinity Ventures Summit Launch Padファイナリスト(変人枠)
2017年3月:第2回日本アントレプレナー大賞エンタメ部門を受賞



COMEMOとは

日本経済新聞社が「ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム」として2017年夏にローンチしたデジタルサービスです。note上で展開しており、ビジネス分野でのクリエイターのさらなる活躍を支援します。
Twitter:comemo_ent


日本経済新聞社について
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。主力媒体である「日本経済新聞」の発行部数は約250万部で、約1300人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。2010年3月に創刊した「日本経済新聞 電子版」の有料会員数は約60万人、有料・無料登録を合わせた会員数は約380万人です。

 
■注意事項
・当日の座席は先着順でお座りいただきます。
・領収書はセミナー終了後に、「マイチケット」からダウンロードいただけます。
キャンセルの方は【3/7セミナーキャンセル】とお書き添えの上、事務局までご連絡ください。
(キャンセル受付時間は開演の2時間前までとさせていただきます)
COMEMO事務局 comemo@nex.nikkei.co.jp

開催日時

開始日時:2019/03/07(木) 17:00

終了日時:2019/03/07(木) 20:30

Googleカレンダーに登録

開催場所

日本経済新聞本社2F Space NIO

東京都 東京都千代田区大手町 1-3-7 日経ビル2F

主催者情報

日本経済新聞社(COMEMO運営事務局)

COMEMOとは
日本経済新聞社が「ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム」として2017年夏にローンチしたデジタルサービスです。note上で展開しており、ビジネス分野でのクリエイターのさらなる活躍を支援します。
Twitter:comemo_ent