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アート・シンキングの学校 #01 アートの触発で「正解」を超えよう

2020/07/08(水) 19:30 ~ 21:30

オンライン開催(Zoom)

[主催] 日本経済新聞社(COMEMO運営事務局)

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新着情報

    • 2020/07/10(金) 14:36 更新
先日のイベントで、チャットでいただいたご質問に対して、時間の都合ですべてにお答えすることが難しかったのですが、若宮和男さんがCOMEMOで回答を投稿してくださいました。ご覧いただけると幸いです。

「アートシンキングの学校」の放課後
若宮和男(uni'que CEO/ランサーズタレント社員)
https://comemo.nikkei.com/n/n0c4822e41692?fbclid=IwAR1hss3Od7y-860istkmHzUdtpyNG4Zlc2aNT5CNXiufwLtUz4i02Fv9pz0

    • 2020/07/08(水) 21:58 更新
本日イベントに参加された皆様、ありがとうございました。
アンケートにお答えいただけると幸いです。
今後のアートシンキングシリーズイベントの参考にさせていただきます。
https://forms.gle/K33ug8rh2DTXbgdWA
    • 2020/07/08(水) 21:34 更新

アンケートのお願い

COMEMO主催のイベント『アート・シンキングの学校 #01 アートの触発で「正解」を超えよう』にご参加いただきありがとうございました。今後のイベント運営の参考にさせていただきますので、ぜひアンケートにご協力ください。
https://forms.gle/K33ug8rh2DTXbgdWA

また、後日、日経COMEMOに関するインタビュー調査を行う予定です。ご協力いただける方はアンケートからメールアドレスをご登録ください。後日、運営よりご連絡をさしあげます。ご協力よろしくお願いします。


イベント概要

アート・シンキングの学校 #01 アートの触発で「正解」を超えよう

昨年大反響だった「アート思考×ビジネス」シリーズ。
著書『ハウ・トゥ・アート・シンキング』も話題の若宮和男さんプロデュースで7月からアート思考のシリーズイベント・「アート・シンキングの学校」をオンラインで開講します。

初回は「体感の実験」がテーマ。ビジネスの現場で若宮さんとアートシンキングの実験を続けてきたmizhen藤原佳奈さんをゲストに迎え、オンラインで「体感の実験」を行います。

藤原さんはmizhenで、能楽師の安田登さんと能楽堂で共演するなど現代演劇の枠を超えて活躍する傍ら、若宮さんとビジネスの現場に演劇のクリエーションを持ち込む実験もしてきました。

アート・シンキングの重要なキーワードである「触発」。

アートには一つの「正解」はありません。アート作品の体験は、観る人それぞれの中に異なる体感やエネルギーを生みます。VUCAと言われる不確実な時代にも関わらず、ビジネスの現場ではあいかわらず「正解」が求められ、自由な発想への制約となっているケースが多いのではないでしょうか。今回のイベントではアートから触発され、参加者それぞれの体験や体感に向き合いながら、発想の制約を外していきます。

イベント概要

アート・シンキングの学校 #01 アートの触発で「正解」を超えよう
主催:日経COMEMO
日時:7月8日(水) 開場19:00、開演19:30
参加費   : 一般 1,000円、日経電子版有料会員と、Nサロン3期メンバーは無料です。
*視聴ZoomURLとパスワードは、お申込み後のチケット画面にてご案内いたします。
定員    :50名
タイムテーブル
開場 19:00 
開演 19:30
・アート思考レクチャー 若宮和男さん
ワーク&パフォーマンス
・クロストーク 若宮和男さん x 藤原佳奈さん
終演 21:30

こんな方に特におすすめ!

  • 新規事業担当者など独創的なアイデアを仕事で必要としている人
  • プロジェクトリーダー、マネジャー
  • 起業したいと考えている方
  • フリーランスとして個の力で活躍したい方
  • 自分の方向性にモヤモヤしている方

登壇者プロフィール

若宮和男さん

uni'que代表/ランサーズタレント社員/コアバリューファシリテーター

建築士としてキャリアをスタート。その後東京大学にてアート研究者となり、建築・アート論、ニーチェ研究をしつつ、アートイベントを主催。2006年、モバイルインターネットに可能性を感じIT業界に転身。NTTドコモ、DeNAにて複数の新規事業を立ち上げる。2017年、女性主体の事業をつくるスタートアップとしてuni'queを創業。「全員複業」という新しい形で事業を成長させ、東洋経済「すごいベンチャー100」やバンダイナムコアクセラレーターにも選出。ビジネスに限らず、アートや教育など領域を超えて活動。2019年『ハウ・トゥ・アート・シンキング』を出版。
https://note.mu/kazz0

藤原佳奈さん

演劇家/mizhen代表、スナック「みずとひ」オーナー

劇場外の様々なコミュニティにパフォーマンスを持ち運ぶ創作ユニットmizhen代表。脚本家・演出家。
2018年には表参道のアパートを一棟借りし、異ジャンルゲストを招いたアートフェス「裏参道フェス」を開催。〈演劇と社会の新たな接点〉をコンセプトにスナック『みずとひ』を運営するなどジャンルを超えて活動。演劇のワークショップをベースに、企業や地域との共同企画で〝身体を通した触発〟の場づくりも精力的に行う。
『Sの唄』で希望の大地の戯曲 北海道戯曲賞優秀賞受賞。演劇×動画の祭典クォータースターコンテストで脚本・監督を務めた『マルイチ』がグランプリ含む4賞受賞。
https://note.com/fujiwara3

日経COMEMOとは

発信するビジネスパーソンを応援する投稿サイト「日経COMEMO」では、ビジネスパーソンの働き方やマインドを変えるようなテーマについて、各界リーダーを招いてトークセッションを開催しています。 COMEMOはビジネスパーソンのための知見投稿サービスです。コンテンツ配信プラットフォーム「note」上にサービスを展開し、さまざまな分野で活躍する専門家をキーオピニオンリーダー(KOL)として招待しています。彼らの知見を通して世の中を新たな視点で見ることができます。また、見るだけではなく、自分の意見を投稿することもできます(KOL以外の投稿については、COMEMO運営がnote上のCOMEMOハッシュタグの付いた投稿を巡回して、良いものを取り上げさせていただいております)。

https://comemo.nikkei.com

日本経済新聞社について

日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。約1500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。主力媒体である『日本経済新聞』の発行部数は現在約235万部、2010年3月に創刊した『日本経済新聞 電子版』の有料会員数は72万で、有料・無料登録を合わせた会員数は400万を上回っています。

■注意事項

  • 領収書はイベント終了後に、「マイチケット」からダウンロードいただけます。
  • キャンセルの方は【7/8イベントキャンセル】とお書き添えの上、事務局までご連絡ください。
    (キャンセル受付は前日までとさせていただきます。当日キャンセルはご返金ができませんので、ご了承ください)

COMEMO事務局 comemo@nex.nikkei.co.jp

開催日時

開始日時:2020/07/08(水) 19:30

終了日時:2020/07/08(水) 21:30

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開催場所

オンライン開催(Zoom)

主催者情報

日本経済新聞社(COMEMO運営事務局)

COMEMOとは
日本経済新聞社が「ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム」として2017年夏にローンチしたデジタルサービスです。note上で展開しており、ビジネス分野でのクリエイターのさらなる活躍を支援します。
Twitter:comemo_io