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【東京・吉祥寺】本田公夫 ギャラリートーク

2018/04/29(日) 18:00 ~ 20:00

東京 吉祥寺 ギャラリー永谷2 (吉祥寺永谷シティプラザ1F, 1-20-1, 武蔵野市吉祥寺本町, 東京都, 〒180-0004, Japan)

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    • 金額(税込)
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    • 講演会 参加費

      受付期間が終了しました

      チケットの販売は4月1日 12:00~です。
      チケットの払い戻しは出来ません。
    • ¥3,000
    • -

イベント概要

消えゆく隣人たちのポートレート Part 2
本田公夫ワイルドライフ・イラストレーション プリント展
会期中のイベントです。
チケット販売は4月1日 12:00~
☆チケットの払い戻しはできません☆

絵のこと、展示のこと、動物園のこと...みなさんの知りたいこと・聞きたいことについて、少人数の和やかな雰囲気の中で本田氏がお答えします。
聞きたいことを申し込み時にリクエストしてください。4月15日までにいただいた内容については出来る限り事前の準備をします。



30席 要予約です。

日時 4月29日(日)18:00~
場所 ギャラリー永谷2 吉祥寺駅前

展示会について
場所 ギャラリー永谷2 吉祥寺駅前
日時 4月29日(日)12:00~21:00 30日(祝)10:00~17:00 
井の頭自然文化園では原画に限って展示していますが、ギャラリー永谷でのPart 2は、原画が手元に残っていない作品を原画と遜色ない高品質のプリントを展示・販売いたします。


本田公夫氏プロフィール
 1958年、長崎県長崎市生まれ。慶應義塾大学商学部卒。子どもの頃から大の動物園好きで中学のころには東京動物園協会の動物愛好会(現:東京動物園友の会)に入会。また、絵画、写真、グラフィックデザインにも強い興味を持ち、西山登志雄氏の勧めでペン画を始める。会員誌「どうぶつと動物園」には学生時代から四半世紀以上にわたりイラストや文章を寄稿。大日本印刷(株)海外営業部、DNP (America), Inc.、シンシナティ動植物園を経て、現在、野生生物保全協会(Wildlife Conservation SocietyWCS)展示グラフィックアーツ部門スタジオマネージャー。             

野生生物保全協会(Wildlife Conservation SocietyWCS
 「ニューヨーク動物学協会」としてブロンクス動物園設立のために創立され、同園とニューヨーク水族館の経営母体。その他にセントラルパーク動物園などニューヨーク市の動物園3園の運営を受託すると同時に、世界60か国で保全活動をおこなう世界最大級の環境保全NGOでもある。展示グラフィックアーツ部門はランドスケープからサインに至るまで、デザインと施工、維持管理を受け持つ点で世界中の動物園にも類例を見ない。

開催日時

開始日時:2018/04/29(日) 18:00

終了日時:2018/04/29(日) 20:00

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開催場所

東京 吉祥寺 ギャラリー永谷2

東京都 武蔵野市吉祥寺本町 1-20-1 吉祥寺永谷シティプラザ1F