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OSSユーザーのための勉強会 <OSS X Users Meeting> #15 TensorFlow

2016/09/01(木) 18:30 ~ 20:15

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      下記の「※ ライトニング・トーク(LT、1人5分程度)スピーカー募集」をご確認の上、お申込み下さい。
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新着情報

    • 2016/09/06(火) 16:40 更新

当日の講演資料を弊社HP 「OSSへの取り組み」(以下)に掲載しました。

http://www.scsk.jp/product/oss/report2.html

 

以上

イベント概要

 SCSK株式会社では、NPO法人トップエスイー教育センターの協賛の下、注目すべきオープンソースソフトウェア(OSS)を題材に、開発コミュニティの当事者とこれからOSSを学びたい人との交流・相互理解を通じて、共に見識を高めるための勉強会シリーズ「OSSユーザーのための勉強会 <OSS X Users Meeting>」を開催しております。

 

 今回は、機械学習・ディープラーニング(Deep Learning)のライブラリ「 TensorFlow 」を題材に、その特長・アーキテクチャ・最新動向・今後の展望についてご紹介いたします。また今回も、ユーザーからのご意見・ご要望を表明する場として、参加者によるライトニング・トーク(LT)の時間を設けています。

 最新のOSS動向に触れるチャンスとして、お気軽にご参加ください。セッション終了後にはささやかな懇親の場(無料)を用意しております。

 

1. 「 TensorFlow 概要編」(仮題)  
  Google Inc. クラウドデベロッパーアドボケイト 佐藤 一憲
  
2.「 Jupyterで始めるTensorFlowプログラミング」
  Google Inc. Cloud Solutions Architect 中井 悦司
 
  【概要】
   TensorFlowを実際に使ってみたいというエンジニアの方を対象に、最小二乗法の簡単な例を用いて、
  TensorFlowのコードを書く手順をご紹介します。TensorFlowの実行環境には、Pythonを用いたデータ
  解析プラットフォームとして人気の高い、オープンソースのJupyterを使用します。
   また、MNISTデータセットに対して99%の正解率を実現する、CNN(畳み込みニューラルネットワーク)
  の実機デモをお見せいたします。

3. Q&A、ディスカッション

  ~ 終了後、懇親会(参加無料) ~
 
4. 参加者によるライトニング・トーク(LT):懇親会(無料)でLTを実施
 
※ ライトニング・トーク(LT、1人5分程度)スピーカー募集

 TensorFlow  に関するご意見、ご要望など内容は何でも可。

 ご希望の方は、ライトニング・トーク(LT)希望のチケットをお申込み下さい。

※ 予告なくプログラム内容が変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。

開催日時

開始日時:2016/09/01(木) 18:30

終了日時:2016/09/01(木) 20:15

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開催場所

国立情報学研究所(NII)GRACEセンター 19階 1901-1903会議室

東京都 千代田区一ツ橋2-1-2

主催者情報

SCSK株式会社 R&Dセンター OSS戦略企画室 「OSSユーザーのための勉強会」事務局

  • 03-5548-5580