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朝日新聞DIALOG AI FORUM 2018(1日通し券、5日通し券)

2018/05/20(日) 10:30 ~ 2018/05/24(木) 20:00

東京ミッドタウン日比谷 6階「BASE Q」 (東京都 千代田区有楽町 1-1-2)

[主催] 朝日新聞DIALOG編集部

お申し込みはこちら チケットの申込方法
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    • 種類
    • 金額(税込)
    • 枚数
    • 【早割】1日通し券 5月20日(日)
    • ¥7,000
    • 【早割】1日通し券 5月21日(月)
    • ¥7,000
    • 【早割】1日通し券 5月22日(火)
    • ¥7,000
    • 【早割】1日通し券 5月23日(水)
    • ¥7,000
    • 【早割】1日通し券 5月24日(木)
    • ¥7,000
    • 【早割】5日通し券 5月20日(日)~5月24日(木)
    • ¥31,500
    • 【早割】【グループ割】5日通し券 5月20日(日)~5月24日(木)
      5名様以上のグループでご購入が可能です。

      【チケット全般について】
      ※チケット購入後の変更、キャンセルはできません。
      ※新たにセッションを追加したい場合は、新規チケットでご購入ください。
      ※個別セッション券から通し券に変更して購入される場合にのみ、個別セッション券のキャンセルをマイチケット画面上部にある「お問い合わせ」より承ります(5月16日23:59まで)。お問い合わせの際には、その旨をご記載ください。
    • ¥30,000

請求書発行によるお申込みが可能です (計 ¥120,000以上)

チケットの購入時、お支払い方法で「請求書発行希望」を選択して、必要事項を入力してください。

このイベントでは、領収書データをご利用いただけます

チケットの購入後、「マイチケット」ページ に “領収書データ表示” という ボタンが表示されますので、そちらから領収書データを表示し、必要に応じて印刷をしてください 。

イベント概要

公式ページはこちら
個別セッション券はこちら

あなたもすでに人工知能と共に生きている?
落合 陽一さんほか40名以上の有識者がAI時代を読み解く

朝日新聞社は、社会実装フェーズにある人工知能を中心としたテクノロジーの可能性について考えるイベント「朝日新聞DIALOG AI FORUM 2018」を、創刊140周年記念事業の一環として開催します。

5日間にわたり「社会課題/テクノロジー/ビジネス」を横断して解決を試みる第一人者に、多数登壇していただきます。

登壇者は、日本の人工知能研究の第一人者である辻井潤一氏、「日本再興戦略」など著作がベストセラーで「現代の魔法使い」と呼ばれる落合陽一氏、トヨタ自動車の自動運転技術開発責任者の鯉渕健氏、日本マイクロソフトCTOの榊原彰氏、気鋭のAIベンチャーABEJA社長の岡田陽介氏、AIに更なる新時代をもたらす量子コンピューター研究の第一人者 大関真之氏など、40名以上。

人工知能をはじめ、量子コンピュータ、ブロックチェーン、フィンテック、自動運転、IoT等に関するビジネスや研究開発の最新情報が次々と学べる濃密な5日間。
本フォーラムで現代の複雑化する社会課題を解決するヒントを知ることは、あなたの次なる行動に指針をもたらします。

公式ページはこちら
個別セッション券はこちら

【ご登壇予定者】 (4月18日現在)
•辻井 潤一(国立研究開発法人産業技術総合研究所フェロー/人工知能研究センター 研究センター長)
•北野 宏明(株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所 代表取締役社長 所長)
•落合 陽一(ピクシーダストテクノロジーズ株式会社代表取締役/メディアアーティスト/筑波大学 准教授、学長補佐)
•袴田 武史(株式会社ispace 代表取締役 ファウンダー)
•藤田 肇(株式会社Lisi 代表取締役) 
•鯉渕 健(トヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニー 常務理事 先進安全先行開発部部長)
•清水 和夫(国際自動車ジャーナリスト)
•今井 猛嘉(法政大学大学院 法務研究科教授)
•江間 有沙(東京大学政策ビジョン研究センター特任講師)
•榊原 彰(日本マイクロソフト株式会社 執行役員 最高技術責任者/マイクロソフト ディベロップメント株式会社 代表取締役社長)
•河本 薫(国立大学法人 滋賀大学 データサイエンス学部 教授/第1回データサイエンティスト・オブ・ザ・イヤー)
•山田 泰永(エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業部 メディカル・ライフサイエンス領域マネージャー 兼 AIスタートアップ・技術パートナー支援担当)
•石山 洸(株式会社 エクサウィザーズ 代表取締役社長)
•藤原 弘将(株式会社 Laboro.ai  代表取締役CTO)
•庄子 尚宏(Hike Ventures, LLC ジェネラル・パートナー)
•吉田 祐輔(ウォンテッドリー株式会社 取締役 CFO 「Wantedly AI/Robot Fund」責任者)
•仁木 勝雅( 株式会社ディープコア 代表取締役社長/ディップ株式会社 次世代事業準備室 dip AI.Lab 室長)
•進藤 圭(ディップ株式会社 次世代事業準備室 dip AI.Lab 室長)
中村 武宏(株式会社NTTドコモ 5G推進室 室長)
•金谷 泰宏(国立保健医療科学院 健康危機管理研究部 部長)
•岡田 陽介(株式会社ABEJA 代表取締役社長 CEO 兼 CTO)
•大塚 浩史(武蔵精密工業株式会社 代表取締役社長 社長執行役員)
•斉藤 賢爾(株式会社ブロックチェーンハブ Chief Science Officer)
•石川 善樹(株式会社 Campus for H 共同創業者 予防医学研究者•
保科 学世(アクセンチュア株式会社 デジタル コンサルティング本部 アクセンチュア・イノベーション・ハブ東京共同統括マネジング・ディレクター 博士(理学)
•飯沼 純(株式会社Cogent Labs (コージェントラボ) 代表取締役)
•大関 真之(東北大学大学院情報科学研究科 准教授/量子アニーリング研究開発センター(T-QARD) センター長)
•柴山 和久(ウェルスナビ株式会社 代表取締役CEO)
•藤原 弘治(株式会社みずほ銀行 取締役頭取/全国銀行協会 会長)
•松井 龍哉(フラワー・ロボティクス代表 コネクティッドホーム アライアンス デザインディレクター)
•野城 智也(東京大学 生産技術研究所 教授/コネクティッドホーム アライアンス 特別顧問)
•光村 圭一郎(三井不動産株式会社 ベンチャー共創事業部 事業グループ 主事)

【チケットご購入の際の注意点】
※チケット購入後の変更、キャンセルはできません。
※新たにセッションを追加したい場合は、新規チケットでご購入ください。
※個別セッション券から通し券に変更して購入される場合にのみ、個別セッション券のキャンセルをマイチケット画面上部にある「お問い合わせ」より承ります(5月16日23:59まで)。お問い合わせの際には、その旨をご記載ください。

【重要事項の説明】
以下の事項をご承諾の上、お申し込みをお願いします。
主催者は、申込者が以下の項目にご承諾をいただいたものとして、ご対応させていただきます。

(1)肖像権等について
1.主催・後援・協力・協賛の各団体、又は主催に認められた報道機関等によって撮影された写真が、新聞・雑誌・報告書及び関連ホームページ等のメディアを通じて公開されることがあります。
2.主催・後援・協力・協賛の各団体、又は主催に認められた報道機関等によって撮影された映像が、中継・録画放映及びインターネットにより配信されることがあります。
3.主催が撮影する参加者等の写真や映像を、ポスターやウェブサイトなどの宣伝物に使用する場合があります。

(2)個人情報について
1.個人情報は、主催者からのイベントに関する連絡の他、朝日新聞グループ(当社、当社グループ企業、ASAなど朝日新聞を取り扱う新聞販売所)が、(1)商品・サービスの配送・提供・案内や改善・開発等のための調査(2)催物案内(3)提携企業等提供の商品・サービス・催物の案内やプレゼント、アンケート類の送付目的で、当社ホームページに掲載された個人情報保護方針に従い、共同利用します。
2.個人情報は、主催者に加えて協賛企業も取得する場合がございます。取得した個人情報データは、協賛企業の商品・サービスをご案内するために使用します。なお、協賛社名については、順次ホームページにてお知らせした上で、当日の会場でも掲示します。

(3)特記事項について
1.主催者からの連絡は、登録されたEメールアドレスに送られます。
2.荒天候や地震などの自然災害、インフルエンザの流行などの感染症等が発生した場合、申込者の事前承諾なく、本催事を延期または中止することがあります。
3.未成年者は保護者の同意を取り付けた上で、申し込んでください。

 

今後開催予定のイベント

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開催日時

開始日時:2018/05/20(日) 10:30

終了日時:2018/05/24(木) 20:00

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開催場所

東京ミッドタウン日比谷 6階「BASE Q」

東京都 千代田区有楽町 1-1-2

主催者情報

朝日新聞DIALOG編集部

2030年の日本を支える人材と共に、様々な社会課題を考えるプロジェクト「朝日新聞DIALOG」。テクノロジー化、グローバル化、人口減が一層進む中、「こんなニッポンっていいね!」と思える未来像を、大学生や新社会人とともに探り、記事の発信や、イベント開催などを通じて社会と共有していきます。未来につながる地道な活動として、企業や団体など様々なパートナーと連携しながら、新しい視座や価値観を発掘していきます。