Event Description
これから多死社会を迎える日本・・・
なたはどんな最期を迎えたいですか?
自分らしい人生のしまい方、QOD=Quality of Deathがいま注目されています。「終わりを意識すること」は、「今をよりよく生きること」につながるはずです。
〔タブー視〕するのではなく、死にまつわる多様な“選択肢”を明るくポジティブに考えるセミナー
せっかく死ぬならどう生きる? を開催します。
死は誰にでも訪れます。ぜひ、年齢にかかわらずご参加ください。
【参加無料・ハイブリッド形式 / リアル参加は会場の都合で30人限定】
14:00~14:20 なぜ今、Deathフェスなのか?
渋谷を舞台に死をタブー視せず真正面から明るくポップに発信するイベント『Deathフェス』を大成功に導いた主催者2人に聞く、なぜ今これだけ死が注目されているのか。
スピーカー:一般社団法人デスフェス 共同代表 市川望美・小野梨奈

14:20~15:00 1人からMax11人を救える!臓器ドナーになるということ
日本は海外に比べてドナーが著しく少ない国です。そのため多くの人が亡くなっています。
今さら聞けない臓器移植のモヤモヤを一気に解決!
スピーカー:ZOK1-11 岡美子&移植を受けた人
15:00~15:30 対談:せっかく死ぬならどう生きる?
小野さん&市川さん×ZOK1-11でトーク&質疑応答
《オンラインセミナーは以上》
15:30~16:30 リアル参加の方(希望者のみ)武蔵野美術大学の学生が考案した“TOKUをつんでよりハッピーな人生を!"《人生すごろく》であそぼう!
【日時】
2026年1月11日(日)14:00〜16:30
【会場】
Kandaクラウド
(東京都千代田区神田錦町2-9-15 神田SDGsコネクションビル3階)
https://www.generys.co.jp/kanda
【参加費】
会場リアル参加&オンライン参加ともに無料
【オンライン参加者には開催2日前にURLを連絡します】
【主催】ZOK1-11
【協力】GENERYS・一般社団法人デスフェス
GENERYS(ジェネリス)
10代〜80代、世界中の約1,000人が参加する異世代・異分野の共創プラットフォーム。
年齢も国籍も職業も超えて、人がつながり、学び合う場をつくっています。

