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【 INBOUND MKTG 2012 > 2020 】 ~ インバウンドマーケティングの本当を語ろう

2020/06/26(金) 19:00 ~ (終了時間未定)

オンライン開催(申込者には開催までにZoom WebinarのURLが送られます)

[主催] 高広伯彦/mediologic/スケダチ

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      受付期間が終了しました

      早割チケットです。先着50名のみ。
    • ¥4,500
    • -
    • 参加チケット(〜6/23 18:55まで/上限100枚)

      受付期間が終了しました

      通常参加チケットです。6/23 19:00(開催の72時間前)までの料金です。

    • ¥6,000
    • -
    • 参加チケット(Final Call!!! 6/23 19:00〜発売)

      受付期間が終了しました

      最後の三日間で駆け込みで申し込む方々用のチケットです。
    • ¥7,000
    • -
    • 参加チケット(〜6/23 18:55まで)

      受付期間が終了しました

      参加チケット(〜6/23 18:55まで)

    • ¥5,000
    • -

このイベントでは、領収書データをご利用いただけます

チケットの購入後、「マイチケット」ページ に “領収書データ表示” という ボタンが表示されますので、そちらから領収書データを表示し、必要に応じて印刷をしてください 。

イベント概要

「インバウンドマーケティング」は日本でも2012年ぐらいから、注目を浴びたマーケティング領域のキーワードです。

特徴として、ネット上に公開しているコンテンツによって見込み客を引きつけ、クロージングまでのライフステージをマネージするマーケティング/セールスの形態を持つことから、従来的なマーケティングや営業手法の見直しが必要とされるコロナ禍において、再び注目されはじめており、一部では「これからはインバウンドマーケティングだ!」とか「インバウンドマーケティングはマーケティングの新潮流だ!」という声も聞こえてきています。

しかしながら「インバウンドマーケティング」とは、単なる手法として考える以上に、企業のビジネスプロセスにおけるマインドセットの変化であるともいえます。実際に、提唱者の二人が創業した「HubSpot」がどのような経緯で「インバウンドマーケティング」を提唱し「HubSpot」を育ててきたのか、なぜ「インバウンドマーケティング」は今の時代にフィットするのか、「インバウンドマーケティング」を進める上で本当に必要なこと・手順は何なのか?について、実は正しく書かれたドキュメントは日本では多くありません。

そこで、2012年に日本で「インバウンドマーケティング」を紹介し、その後、2013年には300人以上の集客を行った日本で初めてのインバウンドマーケティングのイベント「INBOUND MKTG 2013 TOKYO」「HubSpot Day In Tokyo」を仕掛け、著書『インバウンドマーケティング』で日本語による初めての解説本を執筆した高広伯彦が、「INBOUND MKTG 2012 > 2020」と題して、インバウンドマーケティングの本質やあまり公にはしていない方法論などについて数年ぶりに語ります。

なお、このオンラインセミナーについては、

高広伯彦『インバウンドマーケティング』
ブライアン・ハリガン、ダーメシュ・シャア『インバウンドマーケティング』

の2冊を読まれてから参加することをおすすめいたします。

お申し込みいただいた参加者の皆様にはイベント数日前に ZoomのURLをメールにて送付させていただきます。

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開催日時

開始日時:2020/06/26(金) 19:00

終了日時:2020/06/26(金) (時間未定)

開催場所

オンライン開催(申込者には開催までにZoom WebinarのURLが送られます)

主催者情報

高広伯彦/mediologic/スケダチ